御嘉季処 み乃龜
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  み乃亀の商品作りのこだわり
 
 
1.焼きたてで本当においしい商品
2.常に季節を味わえる商品
3.伝統文化に新感覚の流行を取り入れた商品
  お米
 
  み乃亀の材料へのこだわり
 
  1.餅米
 
・高山米
昼夜の温度差が大きい間地で、山深い奥飛騨を源とし、飛騨高山を流れる清水 宮川の水で育まれ、こうべをたれる高山餅米。天候に左右されやすく、栽培が困難な、品質がよく魅力ある品種です。あられ、おかきの原料として、最高級品として評されています。
  稲穂
 
・佐賀白石餅(ひよく米)
緑なす平野と豊かな水に恵まれた肥沃な大地で育った佐賀県のもち米「ひよく米」。うるち米の「コシヒカリ」と並び称される最高級品種のブラント米として有名です。大粒で強い粘りが特徴です。
  お米
  2.白米
 
ほどよい粘りとふっくらとした食感、口の中に広がる香りで、ササニシキと並ぶおいしいお米として知られ、昔から知名度の高い日本を代表するコシヒカリを使用しています。   白米
  3.たまり(名古屋たまり)
 
醤油の中でも一段と味に深みがあり、手作り特有のほのかな自然風味をもつのが名古屋たまりです。原料は国産大豆。蒸し上げた大豆に米麹をまぶし、塩水を加えて一年間熟成させます。その後、独自の方法によりモロミを液汁に掛けます。つまり二段仕込によってしっかりと熟成させるわけです。これが生引溜(きびきだまり)です。み乃龜では、この本物の名古屋たまりの香味に拘り続けております。   たまり(名古屋たまり)
  4.みそ(八丁味噌)
 
家康生誕の岡崎城より西へ八丁離れた八町村。そこで味噌の仕込みを始めたのが、八丁味噌の起こりと言われています。
近年の健康ブームの中にあって、八丁味噌のバランスのとれた栄養価が注目を集めています。八丁味噌の自然栄養食品としての評価は、栄養学の発達し始めた昭和40年頃から定着しており、国内はもとより、広く海外でも好評を得ています。
み乃龜は、大豆・塩・水のみを原料とし、昔ながらの製法で三年間天然醸造してつくられる豆味噌、八丁味噌の濃厚で深みのある旨味にこだわっています。
  みそ(八丁味噌)
  5.調味料
 
厳選された、昆布・かつお節・干し椎茸を使用しています。
 
昆布 かつお節 干し椎茸
  6.海苔(知多)
 
明治40年頃から始った知多地区ののり養殖。年間約4億6千万枚、約46億円を生産しており、県内の生産量の約6割を占める全国有数ののり生産地となっています。愛知県独特の海苔の旨みと豊かな風味を持つ、知多・三河産特上焼海苔を使用しています。   海苔(知多)
  7.大豆(国産黒大豆・北海道そでふり大豆)
 
大粒で艶がよくモチモチとした旨みのある国産黒大豆と、北海道十勝産の香ばしいそでふり大豆を使用しています。黒豆には、必須アミノ酸や12種類のイソフラボンとアントシアニンが含まれており、様々な病気の予防効果があると言われています。中でも、大豆ペプチドには基礎代謝を高め、疲労回復や脳機能の向上などに効果があるとされ、近年注目を浴びている成分です。また、黒い色は、アントシアニンという成分で、黒色のデルフィンフィンというアントシアニン系の色素は、活性酸素を消去し老化防止に役立つと言われています。   大豆
  8.海老
 
み乃龜は「えびせんべい」に適した素材として、鮮度の良い『小えび』を選び、磯の香りあふれる、ひと味違った、職人ならではの特製えびせんべいを焼きあげております。   海老
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